「マスクは動物に装着するマズルのようなもの」:ロンドンでのマスク着用義務化に反対するデモ

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ラエル氏のコメント:

マスクの着用を絶対に拒否しなければならない主な理由は、反適合主義である基本法の擁護です。 誰もがそれを身に着けているなら、あなたはそれを拒否する権利を持つために、もっともっと激しく戦わなければなりません。 人間を作るものは、他の人と異なる権利です。 反適合主義は、地球が生んだ全ての天才たちの共通の特徴です。 彼らが哲学者、科学者、芸術家、その他の者であるかどうかにかかわらず、彼らは皆、今日「政治的に正しい」とも呼ばれる順応主義を拒否したがゆえに、地球を照らしたのです。 政治的、宗教的、科学的、芸術的、性的になど、できる限りの正しくないことをして下さい。 言い換えれば、社会にフォーマット化された小さなロボットではなく、自分自身でいて、「誰にも負けず劣らず」やるのです。

 

イギリスでは首相がマスク着用義務を延長したばかりですが、デモ隊はこの措置を糾弾するため、ロンドンの街頭に繰り出しました。抗議運動が広がっています。 デモ隊は8月1日、英国でマスク着用の義務化が広く導入されたことに抗議し、ロンドンで抗議行動を行いました。

「恐怖よりも自由を」「マスクは[動物につける]マズルだ」 「ニューノーマルを止めて命を救え」「イギリスのナチス化を止めろ」などと書かれたプラカードで武装した彼らは、「マスクを外せ」と唱えながら、首相官邸のあるダウニング街に向かって行進しました。

彼らがハイドパークを去るとき、何人かは自分たちの主張を発表するためにスピーチを行いました。 元労働党党首ジェレミー・コービン氏の弟であるピアズ・コービン氏も登壇者の一人で、マスクの誤用は有用性よりも危険性を高めると主張しました。

欧州の抗議運動に向けて?

ラプトリー通信の質問に、デモに参加している数人がルールに反対している理由を説明しました。 「民主主義的な権利を行使するためにここに集まっています。(…)私は精神科の看護師をしていましたが、学生時代に学んだことの一つに、同意なしに人の身体に何かを押し付けることは、暴行とみなされるというものがあります」 彼らの一人はこう語っています。「彼らが思っているほど致命的ではないと思います。ワクチンがさらに関係していると思います。皆んなは望まないのに、それを接種させようとしています」

https://francais.rt.com/international/77393-masques-sont-muselieres-manifestation-contre-obligation-port-masque-londres?fbclid=IwAR3RVdmPYZQhUJRWSrZUDYB-UEwLpP09m_UdCF-DQqcWwmnvrOpcxy9Ru6U

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