オーストラリア警察の恥ずべき呆れる対応:反ロックダウンのメッセージを投稿した妊婦に手錠をかける様子がカメラに収められる

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ラエル氏のコメント:
マスクをしているからといって「この世が終わるわけでもないし」と思っている人へ、新たな忌まわしい足跡が迫ってきています。 自由な世界が終わりを告げています。

 

他の地域では2020年かもしれませんが、ビクトリアでは明らかに1984年にタイムスリップしています。コヴィド-19に協調しない人が抗議活動を組織しようとしたため、取り押さえられ、警察署に連れて行かれています。 この映像シーンで狂気が終わらないとしたら、一体どうなるのでしょうか?

ビクトリア州の警察は、このコロナの時代に自身たちが楽しむ新たなやり口を見つけました。 ダン・アンドリュース首相は、他の誰とも同じ空気を吸わないようにするために、州全体を軟禁状態にしていますが、実際の犯罪捜査は後回しにされています。

人々が法律で家から出ることができないようになっているときに強盗をしようとしても、ほとんど意味がありませんし、路上に人が少ないため、強盗するにはちょっとマズく、本当に悪い輩たちはしばらく鳴りを潜めています。これは少し皮肉な話で、マスク義務化のおかげで、みんなが郵便局へ強盗に押し入るような格好をしなければならないのですが、新しい生活様式とやらがこれです。

地元警察にとって幸いなことに、 民衆が屋内にいる間、ただ警棒をいじくり回しているだけではなくなり、金正団は彼らにゲシュタポも赤面するような力を授けたのです。 令状なしで建屋に入ることもでき、顔におむつをきちんと付けていないからと連行し、トイレット・ペーパーをどれだけ購入できるか制限も課しています。 また彼らは、親愛なる指導者たちの意見と矛盾するものをオンラインで投稿する人々を逮捕できる力を持ちはじめ、今週に入り、このパワーを妊婦さんに使ったら愉快だろうと決めたのです。

[ジョージ・オーウェルの小説『1984年』に登場する架空の全体主義国家を率いていた] イングソック党の政治放送では見られないような映像では、マスクをつけて武装した警官たちが、出産を間近に控えている妊娠女性に、自宅でパートナーや子供たちの前で手錠をかける様子が映っています。 彼女は当然のことながら異議を唱えていますが、抵抗はしていません。しかしそれでも警察官は彼女を拘束しています。

https://www.rt.com/op-ed/499726-victoria-police-arrest-pregnant-woman-lockdown/?fbclid=IwAR1H6krMtkf3AqDQkdgT-l25SdHssyqyfCDlwUm5r-fhDo8E3TALsioJjQ0

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