ジョン・ケリー氏がダボス会議で「宇宙人」に言及したスピーチを行って論議を呼ぶ

Photo Credit: Fabrice COFFRINI / AFP
ラエル氏のコメント:
億万長者のイーロン・マスク氏は、「WEFは、国民が決して求めなかったし、望んでもいない、選挙で選ばれたことのない世界政府になりつつある」と、この会議についてコメントしています。

米国の気候変動特使であるジョン・ケリー氏は、世界経済フォーラムでのスピーチで、そこに集まった人々を賢明な世界の救世主として描き出そうとし、広く嘲笑を浴びました。ケリー氏は火曜日、WEFのパネルで、「考えてみれば、私たち、つまり、人生のある時期に何らかの形で私たちに影響を与えた、選ばれた人間の集団が、部屋に座り、集まって、実際に地球を救うことについて話すことができるのは、かなり驚異的だ」とし、「つまり、『地球を救おう』と考えるのは、ほとんど宇宙人も同然なんです。普通の人にそんなことを言うと、ほとんどの人は、あなたのことを頭がおかしくて、環境保護主義で、左翼リベラルで、ほら、善人ぶった人だと思うでしょうし、自分には何の関係もないと思うでしょう。でも、本当に私たちはそういう状況に置かれているのです」と語っていました。

ケリー氏は演説の後半で、「賢明と言われる大人の人間」が気候変動の科学、数学、物理学を無視したことを嘆き、「必須事項」だとして、世界が「低炭素、無炭素経済に移行する」ことを確信していると述べています。

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ラエル氏が1973年にUFOと遭遇した際、私たちに伝えるようにと彼らが託したメッセージがここに!

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