地球温暖化が本当だったらいいのに?『1947年、カナダはかつてない寒さに見舞われた。地元の人たちが外に出ると、息が空中で凍ってシューっと音を立てるほどに。その小さな村の気温は-62.8度まで低下していたのだ。この奇妙な現象が起きた日、地元の人々はさらに、冷たく濃密な空気の中で音がより遠くまで伝わることを発見。空港にいる人たちは、5キロも離れている町の人たちの声が、まるで近くにいるようにはっきりと聞こえたのであった』

ラエル氏のコメント:
つまり…この人たちはみんな、地球温暖化が本当であってほしいと願っているのではないでしょうか?

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真実はここに!

ラエル氏が1973年にUFOと遭遇してもたらされたメッセージをお読みください!

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