弁護士のジャック・ベルジェス氏が、コメンテーターのリチャード・マルティノ氏を論破

ラエル氏のコメント:
素晴らしいです! 私たちは、ジャック・ベルジェス氏が非常に上手く言っているように、メディア・リンチにふける、いわゆるジャーナリストに答えることを拒否しなければなりません。 最近行われたフランスの政治家へのインタビューでは、ガス室があったと思うかどうかをあえて質問した人がいましたが、フランスではこういう事は禁止されており、おのずと司法制度とのトラブルに巻き込まれることになりますし、これはそれと同じ性質のものです。 こういった「ジャーナリスト」たちは、自分たちが国民を代表した告発者となる人民法廷で、裁判所の裁判官や大統領を装っています。 こうしたメディアの独裁者たちの前では、回答を拒否して取材を中断することしか解決策はありません。 質問相手の著名人がその土俵に乗り、返答することに同意しない限り、こうした「ジャーナリスト」の存在意義はありません。 彼ら自身に才能があるわけではありません。 彼らがひとかどの人物である訳では絶対にないのです。 彼らは立派な人にインタビューすることで、自分自身を立派に見せているのです。

 

私はそのような言葉による暴力を見たことがない

真実はここに!

ラエル氏が1973年にUFOと遭遇してもたらされたメッセージをお読みください!

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