米国の中絶希望者が最大400%増加したとクリニックが報告/コビド19による経済破綻が起きればさらに悪化の可能性も

ラエル氏のコメント:
とても良いニュースです! さらに何百万人も必要です!

 

「今、子供を持つことは 大きな贅沢だと思います」 手に負えない病気や厳しい経済状況に直面し、不必要なものとして中絶を禁止している州もある中、多くの女性が中絶に駆け込んでいます。

コロナウイルスのパンデミックは、アメリカの生活のあらゆる面に影響を与えていますが、その中でも特に物議を醸しているのが中絶です。 アラバマ州、アーカンソー州、ルイジアナ州、オハイオ州、オクラホマ州、テネシー州、テキサス州を含むいくつかの州は、公衆衛生の危機をきっかけに、それらを「不必要な」処置として、中絶を禁止しようとしています。 その結果、いくつかの診療所は閉鎖され、他の診療所では、まだ間に合う内にと中絶を希望する女性からの要請が急増しています。

カンザス州ウィチタの女性中絶クリニックでは、3月に252件の中絶を行ったと報告しており、2019年3月の90件から増加しています。 このクリニックの最高経営責任者であるジュリー・バークハート氏は今週、カンザス州ウィチタのクリニックとオクラホマシティの別のクリニック(一時閉鎖されたが再開)で、患者数が「300~400パーセント」増加したとRT.comに語りました。

「電話をかけてきた女性たちは、世の中が急に予測不能な状況に陥って、子供を産むことに不安を感じており、失業率の急上昇でお金の心配をしている」とのことです。 「通常よりも早い妊娠の段階で電話をかけてくる女性が増えてきており、このように切迫したものが背景にあります」

 

https://www.rt.com/op-ed/486184-abortions-covid19-america-clinics/?fbclid=IwAR2e2sF6H1Un2MPlcTF19LfrKnZjUP93Nh-sUNDfTPaG30qV9RHNXdBDzV0

真実はここに!

ラエル氏が1973年にUFOと遭遇してもたらされたメッセージをお読みください!

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