農家が収穫した作物を投棄するほど、フードバンクの行列は長蛇に/我々は非常識な世界に住んでいる

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ラエル氏のコメント:
資本主義を終わらせる時です!

 

コロナウイルスのロックダウンにより、お腹を空かせてフードバンクを利用する人々の数が4倍に上り、迫り来る景気の低迷は事態をさらに悪化させるでしょう。 運用のやり方を変更する必要に迫られています。

地域社会や企業、政治家がこれまでになく一斉に声をそろえて、「家にいよう」「安全でいよう」「お互いを見守ろう」「良い隣人になろう」「NHSを救おう」と語りかける前代未聞の危機の時代において, あなたは、私たちが新たに見つけた思いやり、公平さ、そしてお互いへの純粋な共感が存在していると思うかもしれません。

そしてより重要なことは、私たちの社会の特定の部分への支援やケアが不足していた、という認識が高まっていることです。 一見したところでは、私たちの多くが何年もの間、時間をかけ、キャンペーンをし、議論し、戦ってきたことを、ウイルスは数週間で成し得たかのようです。 誰もが重要であり、誰もが取り残されるべきではない、あるいは意図的に排除されるようなもっと悪いことを起こすべきではないという、より公正な社会を。

間もなくして私は、売れないからと言って農家が食用作物を破棄する動画を見ました。 それと同時に、コヴィド19のロックダウンで 飢えた人々の数は急増し、彼らはフードバンクに頼ることを余儀なくされています 私たちはまだ狂った不合理な世界に住んでおり、そこではお金が第一で、大差をつけた第二に人々が、 労働者階級のコミュニティは最後、ということに気づきました。

2014年に書いた本は、ノッティンガムのセント・アンズと呼ばれる1万5000人規模のコミュニティに私が25年間住み、家族を育て、友人や家族をもち、労働者階級にどっぷり浸かったコミュニティに属する、大規模な公営団地のことを書いたものです。

セントアンズは、もともと19世紀半ばに低収入労働者のための町として設立され、何世代にもわたってノッティンガム、そして実際にこの国で最も貧しい人々の一部に、安全と家とコミュニティを提供してきました。 また、ドラッグや麻薬の売買、シングルマザーや暴力団の暴力に満ちていると非難され、主流のメディアから危険な場所として汚名を着せられてきた場所でもあります。

 

https://www.rt.com/op-ed/486063-farmers-crops-food-banks-hungry/?fbclid=IwAR26kw9L6Q-Yi_OpXwP5715TCxuDfflCt2PU2qYNj5DO88KbM7QNy3SSY5k

 

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1973年のラエルのUFOの出会いの間に私たちのクリエイターによって私たちに与えられたメッセージをお読みください!

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