30. ジョン・サンフォード博士

進化の前提とされるものに潜んでいた欠陥を見事に、かつ勇気をもって暴露したことにより、2006年8月21日に名誉ガイドにノミネートされました。 サンフォード氏は、自身の著書『Genetic Entropy and the Mystery of the Genome』(遺伝的エントロピーとゲノムの謎)の中で、進化論の基礎である「一次公理」が偽りであることを示しています。 ゲノム全体が上方に進化することはありえないという説得力のある証拠を提示したことに加え、高次のゲノムは実際には時間の経過とともに退化するという説得力のある証拠を提示しました。 サンフォード博士を含む多くの科学者は、進化論を否定する圧倒的な証拠があるにもかかわらず、疑う余地のない現実として進化論を推進し続ける「科学界の高僧」たちの意見に対し、勇気を持って異議を唱えています。

真実はここに!

ラエル氏が1973年にUFOと遭遇してもたらされたメッセージをお読みください!

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