WHOが急転換! ロックダウンは終わりだ、もう十分!

ラエル氏のコメント:
「苦しい質問です。私たちは1年前、WHOの勧告を口実にロックダウンを余儀なくされたことを考えると、そのWHOが何ヶ月も前から、それは役に立たないと発表しているにも関わらず、科学評議会はまだ私たちをロックダウンしようとしているのはどうしてなのでしょうか?」~Pascal Tenno

つまり公式見解として、地球上の至る所で私たちは大したことのないものに影響を受けていたということです。 我々は無駄に世界経済をダメにし、 無駄に人類を絶望に追いやったのです。

しかし、大したことのないものについて、誰が我々に影響を及ぼしたのでしょうか? それはWHOです。 そして、WHOが間違っていたと誰が教えてくれたのでしょうか? それもWHOです。 1年にもわたって我々にこんな拷問を課しておきながら、誰が許しを請うというのでしょうか? 誰もいません。

このことは、オンラインマガジンの『Contrepoints』によって明らかにされています。

『SARS-COV2が登場して以来、ウイルスの感染メカニズムを理解し、病気の広がりを遅らせたり、止めたり、最善の管理をするための健康戦略を推し量るために、地球上で多くの研究が行われてきました。これらの研究結果が徐々に出てきたことで、WHOの勧告にもこの情報が反映されるように変化してきています。国際保健機関は冬の始まりに、確かに多くの国でルールとなっている完全に抑圧的な健康政策を断固として打ち切るため、180度の方針転換を図っています』

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ラエル氏が1973年にUFOと遭遇した際、私たちに伝えるようにと彼らが託したメッセージがここに!

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