ブルキナファソに大使館が

ラエル氏のコメント:

そんなことは思いつきませんでした! そうすればよかったですね……。私たちのことを人々の話題にしてもらうには、なんて素晴らしい方法なのでしょう!

ブルキナファソは最近、フランスとの外交関係を断絶しました。
フランスの風刺・調査報道紙『ル・カナール・アンシェネ(Le Canard enchaîné)』は、この件について次の記事を掲載しました。
newspaper

この記事では、ブルキナファソの首都ワガドゥグにある旧フランス外交施設の今後の扱いについて取り上げられており、現地のラエリアン・ムーブメントが、その施設の利用に関心を示していたことが報じられています。
その後、Pure TVが、マイトレーヤが言及している画像を公開しました。その画像には、次のように書かれています。「ラエリアンのカルト団体が、異星人を迎えるため、ブルキナファソにある旧フランス大使館の建物を取得しようとしている」
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ラエル氏が1973年にUFOと遭遇した際、私たちに伝えるようにと彼らが託したメッセージがここに!

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